2010年02月18日

賢い返済方法

消費者金融を利用すると言うことはほとんどの方がお金に困っているから借りるのだと思います。

そしてそれは未来の自分から借金をしているということなのですね。

将来の自分も今の自分と同じように食費や住宅費光熱費など生活するのにはお金が必要です。

しかし中にはお金が手に入った喜びで返済が滞ってしまい綺麗な自分の信用情報に傷をつけてしまう人がいるようです。これはとてももったいないことです。

きちんと返せる人は自分の中に厳しいルールを作って「絶対返す」と決めた人だそうです。

それだけお金のない状態で消費者金融から多額のお金を借りた後に返すと言う作業はとても厳しいということです。

生活費にお金が必要なのはわかっていても、何があっても先に月々決められたお金だけは確保しておいて返すという姿勢が大事なようです。

「絶対にお金が必要な状況」というのが今だからお金を借りたのかもしれませんが、それが将来の自分にもう一度起きてもそのときは諦めて今回の借金を返すという覚悟が必要なのです。

これらの情報は「消費者金融の比較と審査基準」さんを参考にさせていただきました。

2009年12月09日

ゴールドカードは見栄じゃない

ゴールドカードは、よく言えば「ステータス」、悪く言えば「見栄」と言われますが、そんなことはありません。

確かに、一般のクレジットカードに比べて、年齢制限や収入、勤務先などの審査基準は厳しいし、年会費もかかります。でも、実際には、年会費以上のメリットがあるんです。

ゴールドカードの種類にもよりますが、第一は利用限度額が一般のカードよりも高く設定されていること。高額商品もゴールドカード一枚で買えます。

さらに、カードのポイントが通常よりも優遇されていること。2倍になるゴールドカードもあるうえに、ポイント交換商品も多彩。一般カードとはクォリティが違うアイテムばかり。

さらに、ほとんどのゴールドカードが24時間365日、ゴールドカード専用デスクを設置しています。医療機関と連携しているカードもあるので、夜中の急病にも丁寧に対処してもらえます。

空港の専用ラウンジをえらそうに使うだけがゴールドカードの会員ではないんです。

2009年08月22日

不況に強いCFD

CFDについて少し調べた結果を書いてみたいと思いますので。興味のある人はちょっと読んでみてください。

CFD(Contract For Difference)とは「差額決済契約」の事だそうです。

以前はエクイティスワップ(一方または両方のキャッシュフローが、特定の株価、株価指数等に連動しているもの)と呼ばれていたそうで、投資できるのは機関投資家(個人ではなく、企業体で投資を行っている大口の投資家を指す)のみでしか取引ができなかったそうです。

現在では世界70カ国以上の投資家が取引をしているそうで、急成長を遂げている金融取引商品となっています。取引銘柄も多種にわたってあり、日本、北米、アジア、オセアニア、ヨーロッパ市場を含むグローバル市場の3,400銘柄以上が取引可能となっているそうです。

CFDの仕組みは、現物株、商品、債券、業種別指数や株価指数の値動きをそのまま反映して、物理的に現物株(原資産)等を所有することなく、原資産取引と同様に売買価格の差で決定するそうです。リスクも少ないようで仕組みをしれば誰でもできそうです。

資金も小額から始められるようです。この仕組みはFXと同じだそうです。もともとFX自体がCFDの1つだそうです。

証拠金取引ですので、実際に手元に所有していない銘柄の売り買いができるそうです。相場が上昇でしたら「安く買って高く売る」ことで利益を出しますが、逆に下落相場は「高く売って安く買う」という取引が可能になるそうです。

このCFDの投資スタイルはいまのような金融不安や世界同時不況に強くなる仕組みになっているそうです。

今回いろいろ調べてみましたがまだまだ、調べ概がありそうです。

2009年05月26日

目的別キャッシング比較サイトで勉強中。

キャッシングの比較サイトで、急な出費に対応してくれるやさしい信販会社を探し中。

なぜなら大きな理由ができました。2、3月は、会社での転勤の話が多いですね。

私の周りの人もどんどん引っ越さなければならない状況です。そして私も・・・今日辞令がでました。せっかくこのマンション気に入っていたのに。

うちの会社は、基本的に半分は月額家賃をカバーしてくれるけど、家を見つけたり引越し、料金も自分でださなくてはならないという理不尽なところ。それでも大好きな仕事だから仕方がありませんな。

まさか、自分が引っ越さなければならないなんて夢にも思わなかったから、この間の冬休み、ヨーロッパ8カ国旅行で贅沢三昧してしまい、貯金がそこをつきそう。

引越しってお金かかるんですよね。敷金・礼金・手数料など。なので、引越し費用などに人気のキャッシングの比較をして、勉強中です。

本当にたくさんのキャッシング会社があるんですね。よくよく調べると、金利、上限融資金額、審査基準が微妙に違う。

少しでも不利にならないところを選ばないといけないですね。短期無利息期間というのもありました!